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RBK-110CIIシリーズ |
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Q: |
どの機種に対応していますか? |
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A:
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対応携帯電話機種 よりご確認ください。
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Q: |
接続してもキーボードからの操作が一切できません。故障でしょうか? |
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A:
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キーボードが故障している可能性もございますが、念のため下記ご確認をお願いいたします。
・お使いの携帯電話 の電源を一旦 OFFしていただき、電源を入れ直してお試し下さい。
・充電台に接続している場合はご利用いただけませんので、携帯電話本体のコネクタに接続してください。
・Bluetooth「接続待ち開始」の状態で接続するとキーボードから入力ができません。
携帯電話のBleutoothメニューで「接続待ち停止」にしてから接続してください。
・電池の接触不良が考えられますので、電池の入れ直しや
電池ボックスの側面と底の端子をピンセットなどで電池により接触するように少し曲げてみてください。
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Q: |
電池の寿命はどのくらいですか? |
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A:
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一般的な入力スピード※のユーザーが1日 30分キーボードを使ったとして、4カ月〜半年くらい使えます。
ただし、入力スピードの高いユーザーが、手を休まず高速に入力した場合は、これより短くなります。
※考えながらメールを打っている状態や会議でメモをとっていることを想定。
30分のうち、手を休めている時間が15分としての計算値。
また、3分間キーボード入力を行なわないと省電力モード(スリープ・モード)になり、電力消費は少なくなりますが、 長時間ご利用にならない場合は取り外しておくことをお勧めします。
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Q: |
Cメールの作成はできますか? |
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A:
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Cメールの作成(相手先の電話番号の入力など)も可能です。
ご利用される携帯電話が対応機種
である事をご確認ください。
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Q: |
電池の種類は? |
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A:
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ボタン電池LR44
3個です。他にも高価ですがSR44も使用可能です。
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Q: |
絵文字の入力はできますか? |
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A:
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携帯電話機の機能で入力していただきます。メニューから絵文字の一覧を表示させ、カーソルキーで絵文字を選択し、
確定キーを押して入力(手で操作して入力する時と同じ手順)してください。
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Q: |
京セラの携帯電話機で「'」(アポストロフィー)の入力ができないのですが? |
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A:
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アポストロフィーは通常 Shiftキー + 「7」
で入力できますが、
お使いの携帯電話が京セラ製 C414K、C414KU、A1012K、A1012KU、A1013K
の場合、
半英モード時の Shiftキー + 「7」でアポストロフィーの入力が出来ません。
これは携帯側が半英モード時の Shiftキー +
「7」の入力を受け付けないために起こる現象で電話機側の仕様となります。
上記機種でアポストロフィーの入力をする際は、右決定(Fnキー + 「U」)で「機能」から「半角記号」のアポストロフィー)を
選択してください。
なお、同じ京セラ機でも C3002K は半英モードでキーボードからアポストロフィーの入力が可能です。
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