お知らせ
(2007/3/22)本製品は販売終了しました。後継製品は「RBK-1000BTII」になります。
- RBK-1000BTIIの製品情報ページ
- RBK-10000BTとRBK-1000BTIIの主な違いは、付属するソフトウェアの違いです。
RBK-1000BTIIでは、FOMA® M1000に加え、SoftBank(旧ボーダフォン)702NK/702NKII、SONY VAIO Type-Uに対応するソフトウェアが付属します。またM1000用ドライバソフトもバージョンアップされました。
- RBK-1000BTのユーザは、下記ページよりRBK-1000BTIIに付属する全てのソフトウェアをダウンロードできます。
RBK-1000BTII付属ソフトウェアのダウンロード
NTTドコモ FOMA® M1000 携帯電話の操作やメール作成などの文字入力をBluetoothワイヤレス通信で行うキーボードです。
- ワイヤレスなので煩わしいコネクタ接続は必要ありません。
- ローマ字入力による「かな漢字変換」ができます。
(かなの直接入力はできません)
- 専用日本語IME(管理工学研究所製「松茸 for M1000」)で、キーボードの機能と連動した日本語入力を実現します。
- パソコンのキーボード配列や操作に極めて近い設計になっていますので、パソコンに慣れた方なら簡単に使いこなせます。
- キーピッチ18mmで、両手でのタッチタイピングもラクラクできます。
- カスタマイズ可能なファンクション・キーやホット・キーを利用すると1タッチで使用頻度の高いメニューへジャンプできます。
- スタンドと専用ホルダー付属なので、画面が見やすい角度にM1000を固定できます。
- 使わない時は折りたたんで、ポケットやバックに収納できます。
- 折りたたむと自動的に電源OFFとなり電池の消耗を防止します。
※本製品で携帯電話の全ての操作を行えるわけではありません。
| 型番 |
RBK-1000BT |
| 対応携帯電話 |
NTTドコモ FOMA® M1000 (他の機種や機器には対応しません) |
| 無線通信機能 |
Bluetooth core Spec v1.1 準拠、 Bluetooth SPP v1.0準拠、
通信距離 : 最大 7 m、 周波数レンジ : 2.400 〜2.4835 GHz |
| 外形寸法 |
使用時:285×98.5×14.5mm(スタンド部除く)
収納時:145×98.5×19.5mm |
| 本体重量 |
約180g(電池含まず) |
| キーピッチ |
ヨコ:18mm、タテ:17.2mm |
| キーストローク |
2.3mm |
| 使用電池 |
単四乾電池2本 |
| 駆動時間 |
約100時間(アルカリ乾電池使用時) *使用電池やご利用状況により異なります。 |
| 主な付属品 |
専用ソフトケース 単四乾電池2本 ソフトウエアCD-ROM
M1000専用ホルダー ユーザーズマニュアル |
| 必要な環境 |
付属CD-ROMからM1000へソフトウエアをインストールする際にM1000付属ソフトウエア「Motorola Desktop Suite」を使用しますので、Motorola Desktop Suiteを利用可能なPCおよびUSBケーブルまたはBluetoothでPCとM1000を接続する環境が必要です。
ソフトウエアのインストールが完了すれば、通常のご利用でPC環境は必要ありません。 |
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rboardk@reudo.co.jp
- *「FOMA」はNTTドコモの登録商標です。
- *その他、記載されている会社名、商品名は各社の登録商標または商標です。