
東日本大震災で被害を受けられました皆様には、心よりお見舞い申し上げます。
国内では、複数の大災害を誘発した大震災後、多くの分野で「自粛」と呼ばれる「何もしない」消極的な風潮が固定化してきております。
真の復興を早期に実現するには、ハートの自粛とは違う「前向き消費」を加速する強力な経済支援活動が必要です。
我々は、一日も早い日本の復興を支援すべく、「Heart Plus Program(ハート・プラス・プログラム)」を立ち上げました。
平成23年4月11日
リュウド株式会社
Thinking Power Project 一同
リュウド株式会社と同社のステーショナリー商品やライフスタイル商品の企画チームである Thinking Power Projectとのコラボレーションにより、平成23年4月11日よりスタートした、東日本大震災 義援金プログラムです。
オリジナル大学ノート「Thinking Power Notebook」の売り上げの5%を東日本大震災の義援金として支援いたします。
「Heart Plus Program」オリジナル・ステッカーの貼られた対象商品の出荷予定は、平成23年5月11日からを予定しています。
リュウド株式会社では、2008年春の発売以来、毎年、Thinking Power Notebookの売り上げの5%を視力障害者の支援団体に寄贈して参りました。今回の「Heart Plus Program」は、平成24年4月までの今後1年間をその対象期間とします。
パブリックドメインとして、汎用の「Heart Plus Program」ステッカーデザイン用意いたしました。
義援金プログラムの趣旨をご理解いただき、賛同、支援していただける企業の方々はお使いいただけます。
企業の業態として、飲食店、物販・小売、催事・イベントの3タイプ(キャラクターのポーズ)、
売り上げに対する義援金対象パーセントが、1%、3%、5%の3カラー、
円形と四角角丸のデザインで、それぞれ、100mm×100mmと75mm×75mmの2サイズをご用意しました。
カスタマイズしてお使い頂く汎用ステッカーデザインは、Illustratorデータ(Illustrator8形式)です。
1ファイルの中に1%、3%、5%のレイヤーを作ってあり、カスタマイズ用の説明を記載してあります。
※「Heart Plus Program」ステッカーは、Thinking Power Projectの当初からのメンバーでもありイラストレーターのYOUCHANのデザインです。必ずスポンサー企業名を記載し、図柄、色の変更を行わない限りにおいて著作権はフリーと致します。